フォローする

バージョン2.5が正式バージョンへ

バージョン関連の変更についてお知らせしたいと思います。また、C4Dアルファの終了についてのいくつかの詳細についてもお伝えしたいと思います。

バージョン2.0は2.5に置き換えられました

皆様がお気づきのように、「For Customers」ダウンロードフォーラムはバージョン2.5ビルドになりました。 2.0ビルドは現在、 "Old 2.0 builds"フォーラムにございます。 さらに、当社のウェブサイトの「ダウンロード」ページ(顧客ビルドとデモビルドの両方)は現在、2.5ビルドになっています。

上記の意味:

- バージョン2.5に切り替えることを強くお勧めします。 しかし、プロジェクトの途中のため不可能な場合は、心配しないでください! 私たちは2.0ビルドを削除していません! ビルド2.0.95はおそらくそれに重大な問題がない限り、最後の2.0ビルドになります! そのためチャンスがきましたら、2.5にアップグレードしてください。

- デモ版を使用している場合、試用版として最新の2.5デモをダウンロードできます:

1)Redshiftの2.5改善(https://support.borndigital.co.jp/hc/ja/articles/115010412147)、2)C4Dプラグイン、3)MacOSサポート(Maya、Houdini、C4D)、4)Katanaサポート(Windows Linux)、5)Redshiftベンチマークツール。

C4Dアルファ

- C4Dアルファユーザーの場合、上記の変更は影響ありません。 特別なC4D alphaダウンロードフォーラムを使用してください。 我々は8月末までC4Dアルファビルドを引き続き作成します。

- Redshiftライセンスを購入済C4Dユーザーの場合、最新の2.5ビルドをインストールするだけで、すべてのものが含まれます。それにより、ライセンスアクティベーションを2つ平行してインストールする必要がないことを意味します。

- 前の記事で述べたように、現在のC4Dアルファは8月末に期限切れになるように設定されています。 その後もC4Dプラグインを引き続き使用したい場合は、Redshiftライセンスをご購入ください。 これらのフォーラムにはアルファ期間中に非常に貴重なC4Dユーザーが存在していました。 彼らが無料のライセンスを取得することはいうまでもありません! ここで名前は言及しませんが、彼らがすでに誰であるかを知っていると確信しています!

- 今日の時点で、我々はもはやWindows用またはMacOS用の新しいC4Dアルファアプリケーションを受け入れていません。 C4Dアルファをテストしたい場合は、代わりにデモ版をダウンロードしてください。

0 コメント

記事コメントは受け付けていません。