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ZBrush:RLM の参考資料

※2026年 追記

1月1日をもって、Maxonは従来のRLMライセンスのサポートを終了いたしました。
可能な限りサポートを継続してまいりましたが、これらのライセンスに対する変更は一切行えなくなりました。

既存のRLMサーバーは機能しライセンスを提供し続けます。ただし、新規サーバーへのライセンス移行、サーバー情報の更新、その他の変更は不可となります。
サーバーの柔軟性や将来的な変更が必要な場合、適切な対応策はサブスクリプションライセンスへの移行となります。

サブスクリプションへの移行については、メーカーか弊社ボーンデジタルまでお問い合わせください。

 

RLM License Administration Manual

基本管理マニュアル。情報システム管理担当者はまずはこちらをご参考ください。

RLM License Administration

RLM ライセンスシステムのセットアップと保守について。

Section 1 – License Management Introduction
Section 2 – License Administration Basics
Section 3 – Advanced Topics
Section 4 – Reference Material

Reprise License Manager

RLM のアップグレードについて、新しいバージョンはここからダウンロードしてください。
ただし、ZBrush のサーバー上の RLM をアップグレードする必要は基本的にはありません。RLM をアップグレードしても、ISV が利用できない新機能が導入されるだけです。不具合やどうしてもという理由がない限りはそのままでおくことをお勧めします。

何らかの理由でアップグレードが必要になった場合、上記リンクから新しいバージョンをダウンロードしてください。その後サーバーのサービスを停止し、利用中の rlm.exe のコピーをリンク先からダウンロードした新しいものと置き換えます。 その後、再びサービスを開始してください。

ライセンスサーバーを別のマシンに完全に変更する場合は、状況が全く異なるため、新しいライセンスファイルを作成する必要があります。この場合は弊社までご連絡ください

How to Produce RLM Report Logs

RLM 用のレポートツールのドキュメント。

ただし、これらのソリューション(サードパーティの RLM レポートツールを含む)はいずれも、すでに発生した使用状況のログを生成できないことにご注意ください。

つまり、将来のレポートを作成するために今ログを実装することはできても、まだ存在しないログからレポートを作成することはできません。

問題が解決しない場合は、Born Digital サポートまでお問い合わせ下さい。

※ 問い合わせ対応はBorn Digitalより製品をご購入頂きましたお客様のみのサービスとなります。ご了承下さい。
サポート問い合わせ