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Unityトライアル手順

試用期間:無制限

アカウント作成:必須

支払い情報入力:なし

自動更新:なし

オンライン:必須

※本ページはWindows版でのご案内となります。

 

ご利用に際して

  • 過去 12 か月に Unity 使用のプロジェクトに関連して得られた売上が 20 万米ドル以下の場合(または、企業のお客様で売上と調達した資金の合計が 20 万米ドル以下の場合)は、Unity Personal をご利用いただけます。

     

  • Unity Personal にも、有料版と同様に技術的なアップデートが提供されます。 
  • Unity Personalの利用要件に当てはまらない場合はお問い合わせください。

【手順】 

1. 公式HP(https://unity.com/ja)にアクセス。

 

2. 同ページの下部の プランを見る を押下

 

3. Unity Personal > ダウンロード を押下

 

4. アカウント作成画面 にてアカウントを用意

 

5. UnityHubSetup をダウンロード

※本例ではWindows版をダウンロードします。

 

5. UnityHubSetup.exe を 実行

※”このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか”というダイアログが出た場合は “はい” を押下してください。 

Unity Hubセットアップウィザードが表示されるので、案内に沿って進めていく。

 

ライセンス契約書 > 同意する を押下

インストール先フォルダを選択し インストール を実行。

 

完了を押下。続いてUnity Hubを実行する場合はチェックボックスをオン。

 

6. UnityHub を 起動し、サインインを行う。

※手順4で用意したアカウントでサインインします。

 

認証が完了すると、”Unity Hubを開きますか?”というダイアログが表示されるので、”Unity Hub を開く” を押下。

 

※初回起動時は、利用規約への同意が求められるので、確認のうえ”Agree”を押下。

 

Unity Hubが起動する。

 

7. 任意バージョンのUnity Editorをインストールし利用を開始。

画面左側から “Installs” を開き、画面右上の “Install Editor” を押下。

 

任意でバージョンの “Install” ボタンを押下。

 

Unity Editorのインストールと同時に、モジュール(開発をサポートしてくれるプラグイン)を複数選択することが可能。特にチェック無しでもUnity Editorは使用可能で、モジュールを後から追加することも可能。

 

※Windows Build Support はPCアプリケーションとして書き出す際に必要なので、この時点で追加しておくと良いと思います。

日本語パック は任意ですが、多くの参考資料が英語表記となっているため、英語でなれることを推奨します。

 

右下の “Continue” を実行。

 

バージョンによってはVisual Studioのインストールも同時に行われるため、表示された場合はライセンス規約に確認のうえチェックし、”Install”を押下。

※インストールには多少時間が掛かります。

また、インストール完了後に Visual Studio に関するエラーが発生している場合は、すでにインストール済みとなっていることが原因の可能性があります。

Unityの導入自体には影響はありませんが、Visual Studio側の設定などの見直しが必要となるため、Visual Studio Installer を確認してください。

 

左メニューの”Projects”を選択し、“New Project” を押下。

 

任意の“Templates” を選択し、画面右側のプロジェクト情報を入力し”Create project”を押下し、プロジェクトを作成する。

※Installと同様、初回起動時は時間が掛かります。

起動後、利用開始となります。


 

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