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Redshift Version 2.5.50リリースノート

* [Maya] Redshift Render ViewがMacOSビルドで利用可能(Maya 2017+)
* [Maya] Redshift Render Viewがドッキング可能(Maya 2017+)
* [Maya] シーンのBeautyマテリアルがユーザーデータを使用していない限り、カスタムAOVのデフォルトシェーダーに接続されたユーザーデータが正しく評価されない問題を修正
* [Max]カスタムAOVのサポートが追加(RsCustomレンダーエレメントとRedshift StoreColorToAOV素材を使用)
* [Max] レンダービューで間違ったAOV名を表示するバグを修正
* [Max] Mayaプラグインと一致するようにデフォルトのAOV名を更新
* [Max] レンダリングビューに、ユーザ指定のAOV名を追加
* [C4D] Custom AOVsをサポート
* [C4D] Redshiftのネイティブファイル出力を使用している場合、マルチパートEXRのDeep出力のサポートが追加
* [C4D] AOVタブにマルチパス互換オプションを追加。 無効にすると、AOVの名前と順序をマルチパス出力モードに完全に反映可能。
* [C4D] ライトマテリアルが割り当てられている場合、最終レンダリングでメッシュライトが表示されない問題を修正
* [C4D] 特定の条件下でいくつかのオブジェクトが無視される原因となったオブジェクトパーティクルのランダム分布オプションの問題を修正
* [C4D] パーティクルの抽出中のアサートエラーを修正
* [Houdini]Houdiniの内部vdbプリミティブ抽出時間が改善。約4倍の速度で抽出。
* [Houdini] 新しいREDSHIFT_DISABLEOUTPUTLOCKFILES環境変数を1に設定すると、出力イメージファイル.lock機能が無効
* [Houdini] Ubuntu / Mint LinuxディストリビューションのRSRenderViewのクラッシュを修正
* [Houdini]RenderViewまたはRenderZoneツールからのIPRレンダリング中にRedshiftメッセージのレポートをWindowsコンソールに送信
* [Katana] カスタムAOVのサポートを追加
* [All] デフォルトシェーダを切断した後にカスタムAOVが更新されないバグを修正
* [All]狭いスポットライトが消えてしまうバグを修正
* [All] カスタム AOV ‘Store…’ ヘッドノードに非' surface 'シェーダを接続すると、Beautyが黒くなるバグを修正
* [All] Motion VectorとカスタムAOVを一緒にレンダリングする場合、Beautyをノックアウトするバグを修正
* [All]非常に複雑なシェーダグラフをレンダリングするときにアサートを発生させるバグを修正
* [All] シェーダーボールをレンダリングした後に頂点アトリビュートが失われることがある、まれに発生するバグを修正
* [All] 半透明マテリアルとドームライトを含むシーンをレンダリングするときにGPUがハング/クラッシュする可能性のある、まれに発生するバグを修正
* [All] 三角形と四角形が混在したメッシュのメッシュ処理中にクラッシュする可能性のあるバグを修正
* [All] 環境変数REDSHIFT_DISABLELICENSECHECKOUTONINITを使用してRedshiftの初期化時にライセンスチェックを無効にする機能が追加

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