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Redshift Version 2.5.49リリースノート

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Release notes
* [Maya] RedshiftColorCorrectionノードにVP2.0フラグメントシェーダを追加
* [Houdini] カスタムAOVシェーダノードの追加
* [Houdini] UVのスムージングを無効にするRS OBJスペアパラメータをテッセレーションタブに新規追加
* [Houdini] グローバルシーンカスタムAOVアトリビュートデータに関連する制限を修正
* [Houdini]SOPノードの編集中にIPRクラッシュを修正
* [Houdini] 自動ボリュームプリミティブ抽出に関連する重大なクラッシュを修正
* [Katana] RedshiftObjectSettingsノードの「テッセレーション」タブでUVのスムージングを無効にする新しいオプションが追加
* [C4D] カスタムAOVシェーダノードの追加
* [C4D]Redshift AOV Managerの最初のリリース
* [C4D] デフォルトのAOV動作を変更。 AOVはデフォルトで有効になり、複数パスとして表示されます。 Enabled AOVは、出力方法に関係なく常にIPRでレンダリング。
* [C4D] Redshift Render設定のAOVセクションにAOV QuickAddボタンを追加
* [C4D] シーンスキャン中にパフォーマンスの最適化が追加
* [C4D] 不要なIPRリフレッシュが発生する複数のケースを修正
* [C4D] ライトマテリアルを伴うPhysical SunがSkyのレンダリングを妨げるSky Objectの問題を修正
* [All] シェーダボールまたはRS RenderView IPRをカスタムAOVを持つバケットモードでレンダリングするときにアサートクラッシュする可能性のあるバグを修正
* [All] sss計算中にレイ計数エラーを引き起こす可能性のある稀に発生するバグを修正

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