CurveEditorからアニメーションキーフレームの選択範囲をコントロールする方法を紹介します。
トラッキングを行なったtrackerノードがアクティブになっていることを確認します。

NodeGraphの隣のタブのCurveEditorを開きます。

trackerを選択してアクティブにすると、trackerノードのキーフレーム情報が表示されます。CurveEditor上でFキーを押すと見やすい表示になります。

キーフレームのアニメーションを調整したい箇所があればカーブを選択し右クリックします。
interpolation(補間)メニューから動きをスムーズにしたり(smooth)、ガタガタするようなアニメーションにしたりすることができます。

Break

smooth

Horizontal
